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会社で働く人の割合、働かない人の割合

2010年06月19日 00:01

会社で定時で帰る人間がいる一方、
なぜ毎日終電ギリギリで帰らなければならない人がいるのだろう。

しかも同じ部署である。

すると、下記のブログを見つけ、腑に落ちました。

『3:4:3の法則』にみる組織の慣性

引用
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3割の人はモチベーションも高く意欲的に働き、4割の人は言われたことだけをそつなくこなし、残り3割の人はモチベーションが低く働く意欲に乏しい人になっているということです。
3割:やる気のある人材
4割:普通の人材
3割:やる気のない人材
ということになるのでしょうか。
こうしてみると、組織では、上位3割の人が全体を引っ張り、中位4割の人が普通に仕事をこなし、下位3割の人が組織にぶら下がっていて、結局、組織は7割の人たちで運営されているということになります。
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……これ、まさしくそうなってます。

また、こんなことも書いてありました。

引用
=========================================
3:4:3の法則が成り立っている組織は、今日のような大競争時代にはもはや生き残っていくことは難しいといえるのではないでしょうか。
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う~~~~~~~~~~~ん、私の会社は3:4:3の法則そのものズバリの組織な気がしているので、
生き残れないのか。

とほほ。



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