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「アバター」制作チームで、東方神起らが3D映像に!

2010年05月20日 08:41

東方神起公式ブロマイド(ポスター)-5人東方神起公式ブロマイド(ポスター)-5人
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Innolifeによると、「アバター」制作チームが3Dで撮影した、東方神起らのコンテンツが作られるそうです。

東方神起-ボア、名監督ジェームズ・キャメロンとの出会い

引用
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ボア、スーパージュニアなどのマネージメント社SMエンターテイメントが、三星電子、映画『アバター』制作チームと手を組んで3Dコンテンツを拡大する。三星電子は14日、瑞草社屋の多目的ホールで3Dコンテンツ協力プランを発表して、「アバター制作チームが3Dで撮影したSMエンターテイメント歌手のミュージックビデオとコンサートを、三星電子が3DTVマーケティングで活用する」と明らかにした。

この日現場には『アバター』のジェームズ・キャメロン監督と、SMエンターテイメントのイ・スマンプロデューサー、ボア、ユンホ(ユノ)、チャンミン(マックス)などが参加した。

キャメロン監督は「私たちは過去10年間、3Dコンテンツに投資してきた」、「アバターがヒットしたのも3Dのためだと考える。今は3Dに変化する時」と強調した。3Dのめまいに関連して「憂慮するほどではない」と語った。「めまいを感じた人が多かったとすれば、観覧客が少なかったからだろう。アバターの収益の大部分は3Dで発生した」と説明した。「めまいを訴えた人はきわめて少なかったと考えるが、そのような副作用を減らす方法も考えている」
『アバター』撮影チームは、SMエンターテイメント所属歌手のミュージックビデオとコンサートなどの3D制作に参加する。キャメロン監督は「6月からボアなど、SMエンターテイメントの歌手のミュージックビデオとコンサートを3Dで撮影する」と語った。
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中央日報でも同じニュースが伝えられてます。

東方神起、3Dコンテンツでまた団結できるか

引用
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解散の手順を踏んでいる東方神起が「アバター」のジェームズ・キャメロン監督の3D映像コンテンツ技術を媒介として再び団結できるか関心が集まっている。

SMの李秀満(イ・スマン)プロデューサーは14日、三星(サムスン)電子、SM、ジェームズ・キャメロンの三角協力調印式に参加し、3D映像コンテンツ制作計画を説明した際、少女時代、BoA、スーパージュニアらとともに東方神起についても言及した。東方神起のユノ・ユンホとチェガン・チャンミンも調印式に出席し「3D映像に活動する様子を伝えることになって光栄だ」とし「素敵な活動を見せるために最善を尽くす」と抱負を述べた。
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――日本でもパナソニックから3DTVが発売されたりしてましたが、
キラーコンテンツはアバターぐらいしかありませんでした。

しかし今回の東方神起らの3Dコンテンツは、
アバター以上のキラーコンテンツになると思います。

ギネス級の数を誇るファンクラブの人数が、コンテンツを支えるでしょう。
家電業界にとっても神風になるに違いありません。

そこに東方神起の再結成のニュースでもチラッと出たら……
大きなヒットとなるのは火を見るより明らか。


策士であるavex松浦社長たちも何か仕掛けてくるでしょう。

最近SMエンターテイメント専門の部署も立ち上げたようだし。


しばらくは目が離せませんね♪

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