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スタンリー・キューブリック監督の「失われた」脚本が、死後11年ぶりに映画化へ - シネマトゥデイ

2010年04月17日 00:01

昔、キューブリックがなくしてしまった脚本が見つかって、
関係者一同、色めきだっているようです。


スタンリー・キューブリック監督の「失われた」脚本が、死後11年ぶりに映画化へ - シネマトゥデイ


引用================================================
故スタンリー・キューブリック監督が、1960年代に製作に着手しながらも中止となってしまった伝説の映画が、スカーレット・ヨハンソンとサム・ロックウェルの共演で現代によみがえることとなった。
この作品は、キューブリック監督と小説家のジム・トンプソンが1950年代に脚本を執筆した「ルナティック・アット・ラージ」(原題)で、1956年のニューヨークを舞台に、精神病院から抜け出した殺人犯をめぐるストーリー。当時、映画『スパルタカス』のオファーを受けたキューブリック監督は、製作を一時中断、その後脚本が行方不明となり、映画化が頓挫してしまった。
====================================================

記事を読んでもキャストはともかく、
どんなスタッフでやるかは書かれていません。

誰が、演出やるんだろう?

まさか、またスピルバーグ!?
『A.I.』のようなものが出来上がっても、
天国のキューブリックは喜ばないと思うよ。


まあ映画はともかく、脚本は絶対読んでみたいので、
出版を希望します!
電子出版でももちろんOKっす。



コメント

  1. ist | URL | -

    楽しみですね。

    キャストは、私の好みな感じです。
    『A.I.』かなり期待して観に行ったのですが、残念に思いました。
    誰が演出するのでしょうね。

  2. mitarase | URL | 6urEx/7U

    私もです

    >istさん

    ホント、誰がメガホンを取るんでしょうね。
    思いつきません。。。

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